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交通警察INFORMATION

 
 

 
 

 
 

 

         のと里山海道を通行できる車両について

         中型自動車を運転できる者について

         自転車の迷惑駐車について

         ピスト自転車の公道走行について

         自転車の通行方法等について(平成25年12月1日道路交通法改正)

         自転車の夜間事故防止について

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

のと里山海道を運転できる車両について

 
 

  平成25年3月31日正午から、能登有料道路は無料化となり、「のと里山海道」と名称が変わりました。

  しかし、無料化になっただけで、「自動車専用道」であることに変わりはありません。

  従って、「のと里山海道」を通行できるのは、これまで通り、

            自動車及び125cc以上の二輪車

 となり、

            原動機付自転車

            ミニカー

            自転車

            歩行者

 などは通行できませんので、みなさん気をつけましょう。

 
 

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中型自動車の運転について

 
 

  平成19年6月の道路交通法改正により、新たに中型免許が新設され、自動車の区分も新たに中型自動車が出来ました。

  この中型自動車を運転する際に、必要な運転免許を確認していないために無免許運転となるケースが多くあります。

  中型自動車とはどういうものか、また、中型自動車を運転できる免許について、以下に掲載しますので、運転する際、運転させる際には必ず確認するようにしましょう。

 
 

           交通安全NEWS

           中型車確認票

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自転車の迷惑駐車について

 
 

  自転車の迷惑駐車が問題となっています。

  自転車も自動車と同じ「車両」の仲間ですから、駐輪についてのルールをしっかりと守る必要があります。

  外出先では、歩行者の妨害となるような駐車をせず、駐輪場に自転車を停めるなど、マナーアップに努めていきましょう。

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ピスト自転車の公道走行について

  自転車は、基準に適合する制動装置を備えている必要があり、その具体的な基準は、

          1 前輪及び後輪を制動すること

          2 乾燥した平坦な舗装道路において、制動初速度が10キロメートル毎時

           のとき、制動装置の操作を開始した場所から3メートル以内の距離で円滑

           に自転車を停止させる性能を有すること

 
 

 です。

  つまり、ブレーキを装備していない自転車を公道で運転すると違反となります。

 
 

  ブレーキを装備していないと、違反となる以前に、自分自身や他人に対して、大きな危険を伴いますので、絶対にやめましょう。

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自転車の通行方法等について

  自転車の通行方法などについて、平成25年12月1日から道路交通法が改正となっています。

  今回の改正により、路側帯の通行方法などが変更されています。

  改正内容について以下に掲載しますので、みなさんでルールをしっかり守りましょう。

 
 

          自転車利用者対策(平成25年12月1日改正)

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自転車の夜間事故防止について

  夜間における自転車の運転には、交差点での出会い頭事故や、自転車が道路横断中の事故など、自転車の側方からの衝突による事故の危険性があります。

  このような事故を防ぐために、自転車に乗っているみなさんも、明るい服装をして反射タスキなどを着用し、自転車にも側面が光るようなリフレクターや反射材を取り付けるようにしましょう。

 
 

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